今日は友だちから嬉しいお誘いがあった。
笠間に行くのだが、私はお願いをして、酔芙蓉の花の場所に寄ってもらった。
どうしても酔芙蓉が見たかったのだ。
お昼頃だったが、まだ真っ白だった。
青空に映えて、素敵でしょう!
まだまだ、蕾がたくさんあった。
昨日、咲いて、赤くなって、萎んだ花もあった。
これが見られただけでも、大満足だったが、側に、柘榴もあった。
よ~く見てみると、熟して口が開きかけたのもあった。
もう少しで食べられそうである。
さらに、進んだ所には、赤い彼岸花がいっぱいあった。
無理やり、車を停めてもらい、写真を撮ってきた。
ただ、栗の木の下にあったので、光線がまだらになった。
太陽が当たっている所は花が開いていたが、全く陽が当たらない場所では、まだ咲いてなかった。
彼岸花の開花は、日照時間が関係あるようである。
すごく嬉しくて、写真がいっぱいになった。
まだまだ、あるのだが、それは明日に!











