今日は買い物に出かけたら、すごい風が吹いていた。

早々に、買い物を引き上げて、家でゆっくりした。

ただ、外には出てないのだけれど、電話が次々とかかってきた。

 

まず、白内障の手術をした友だちから。

両目を一緒に手術したと聞いて、ビックリした。

それでも入院はしなかったという。

 

彼女は手術をする前に、休まなければならない先生に電話をしたそうだ。

その先生(私も知っている)に言われたことで助かったそうである。

彼女は簡単な手術だから、娘たちには来なくていいと言っていたとのこと。

でも、その先生は、一人暮らしなのだから、来てもらった方がいいと言ったというのだ。

 

だから、娘さんたちが来るのを断らなかったそうだ。

手術の後は、それまでの眼鏡が合わず、小さい文字が読めなかったという。

タクシーを呼ぶにも、スマホの文字が見えなかったとのこと。

眼鏡が出来るまでの間、新聞もスマホも読めないのは困ると思ったそうだ。

それはお医者さんに言って、解決したそうだが・・・

手術の後は、やっぱり、家に娘さんたちがいてくれて、助かったと言っていた。

 

すごく簡単な手術と見縊るのは、止めた方が良いと感じたそうである。

彼女は「子どもたちの世話になるリハーサルをしたみたい」と言っていた。

 

私も娘が片付けに来て、疲れたけれど、これもこれからのリハーサルと思えばいいのかなぁ・・・