今日は水戸の日。

帰りに、友だちと待ち合わせて、旅行の切符を準備することにした。

私はいつも、お天気が気になって、ギリギリに行き先を決定することが多い。

でも、一人でない時は、少しは計画をたて、準備をする。

 

その友だちが、秋の味覚を持ってきてくれた。

栗、サツマイモの甘露煮、茗荷など。

茗荷は自分で買うと、いつも2~3個入りである。

こんなに贅沢に食べられるのは、いただいた時だけだ。

栗はこれから煮るつもり。

幸せな気分になっている。

 

写真は無いので、昨日の道端で撮ったものを。

時計草が咲いていて、嬉しかった。

 

 

唐辛子が作ってあるお宅があった。

食べ物というより、飾り物になりそうな色合いだった。

 

 

エゴノキはブラブラと実を揺らしていた。

花水木はもう赤くなりかけていた。

 

 

 

今日は涼しくて、すごく気持ちが良かった。

こういう日が続いてほしいが、また暑くなるらしい。

この寒暖の差に、体調には気をつけなければと思っている。