ブロ友さんが超立派な槇の木をアップしていた。

その木は、“まきのきてい”というレストランにあるという。

どうしても行きたくて、一ノ宮の友だちと待ち合わせた。

ナビで住所を入れて走ったのだが、裏口についてしまい、窮屈な所に入ってしまった。

分かってしまえば行き難くはないのだが、まずは大変だった。

 

でも、槇の木の見事さは、半端ではなかった。

 

 

 

 

これだけでも十分だったが、この庭には立派な木がたくさんあった。

まず、山茱萸があったのだ。

この間、見られなかったので、嬉しかった~!

 

 

 

白木蓮も咲き始めていた。

 

 

 

足元には、ムスカリも咲いていた。

 

 

 

食事は、お魚が好きな私にとっても、魚が苦手な友だちにとっても、良かった。

量が多いので、二人ともお腹いっぱいになった。

 

久しぶりに、友だちともおしゃべりができた。

おまけに、行き返りにも、いろいろな花が見られた。

 

写真が多くなりすぎなので、残りは明日に。