タイトルを書こうとして、どうしようかと迷った。

八ツ頭料理と言うほどでもないし困って、時間が経ってしまった。

写真を入れたら、そうだ、美味しかったでいいやとなった。

 

八ツ頭が一個で売っていることはあまりない。

一人暮らしだと、たくさんあっても困るのだ。

それが、一個で売っていたのだ。

嬉しくなって、即、お買い上げ。

 

 

好きなものは、即、料理である。

まず、あまりにも固くて、切り分けるのが大変だった。

手が包丁に当たって、痛くなったほどだ。

 

とりあえず、切り分けて、私好みに味付け。

甘目が好きなので、味醂たっぷり。

鰹節はそのまま入れるのが好きだ。

2袋、入れちゃった。

もったいないのと、面倒なので面取りはしなかった。

 

見場は悪いけど、美味しいのよ~!

ホクホクで歯が無くても食べられるくらいだった。

 

 

あすこにしては珍しい料理(?)のブログになった。