今日も何もない日だったなぁと思いながら、外を見ると富士山が見えた。

カメラのレンズを望遠にして、カメラを向けたら、もう半分以上、見えなくなっていた。

でも、富士山が見えたことが嬉しかったので、写真を撮った。

無理に見てもらわないと見えないけれど・・・

 

 

そろそろ、富士山が見える日が増えてきそうである。

真冬になると、毎日のように見えるのだ。

朝起きると、富士山を見るのが日課のようになっている。

早く富士山チェックができるようになるといいなぁ・・・

 

今日は夕焼けもきれいだった。

 

 

 

上の写真の塔のような丸いものは、気象レーダーである。

このレーダーは400キロもの範囲を網羅しているそうだ。

すごい性能らしい。

私は知らなかったのだが、テレビでやっていて分かった。

私にとっては、気象大学の構内はいろいろな花が見られる場所でしかないけれど。