今日は水戸の日。
とても良い青空が広がっていた。
三の丸庁舎はドウダンツツジが真っ赤だった。
これだけでも見事でしょう!
さらに、隣にある水道の建物とのコントラストが素敵だった。
午後はプチ鉄子で海を見に行くつもりにしていた。
この青さで海を眺められたら、最高でしょう!
ところが、まさに『一天にわかにかき曇り…』という言葉がぴったりの状況になった。
空は真っ暗、雨はザーザーになったのである。
寒くもなってきて、散々な目にあった~!
遠くの方の空は、明るめなのに、真上は真っ黒という変な天気だった。
他の人は誰もいないから、コロナの心配はないが、なんともはや・・・である。




