今日のルーティンは、満開のカナメモチの花を見ること。

自然の樹形というわけではないが、花芽を刈り込んでないので満開なのだ。

 

 

 

部分的に見ると、垣根のカナメモチと同じ事がわかるでしょう!

自然のままにしておくと、まとまりがなくなってしまうらしい。

剪定に強いのが、垣根にされる理由なんでしょうね。

 

次は、ポポーの花の後が気になっていた。

川沿いを歩けるので、散歩にはちょうど良い場所にある。

花は終わっていると思っていたが、まだ残っていた。

でも、もう赤ちゃんになっているのもあって、可愛かった~!

 

 

 

これが全部、実になるわけではないと思うが、この後、どうなるか、楽しみだ。

また、見に行ってくるつもりだ。

 

ついでに、友だちの家のお墓があるお寺に寄ってみた。

藤で名前が知られているようだが、普通の藤は終わっていた。

残っていたのは、ずんぐりむっくりの藤だった。

これをずんぐりむっくりの藤というのは、ブロ友さんの受け売りだけど。

 

 

他にも、オオデマリや色が変わったシャクナゲもあった。

 

 

 

今日は風が強くて、吹き飛ばされそうだった。

温度が高いので、寒くはなかったけれど。

 

明日はお天気が良くないようなので、ルーティンの散歩ができるかどうか・・・?