毎年見ているカンナと八重の蓮がある。
手賀沼のほとりで、車の中からも見ることができる。
今日は歯医者さんだったので、帰り道で寄ってきた。
カンナは盛りをちょっと過ぎていた。
でも、空が青かったので、きれいだった。
ここのカンナは一つの花の中に色が混ざっているものが見られる。
蓮は今年はどこも良くないらしい。
ここも何度か見ているが、いつが盛りなのか分からなかった。
もう実もできているので、盛りは過ぎているだろう。
蓮の反対側には、ヒマワリが咲いていた。
ちょうど、水上スキーをやっている人がいたので、思わずカメラを向けた。
ついでに、ヒマワリの花も。
大網のヒマワリはちょっと元気がなかったが、ここの方が少し元気なようだ。
ヒマワリが元気だと、こちらまで元気になれるような気がする。
暑いので、道路際の花だけで、帰ってきた。






