鴻巣市に日本一の川幅と花畑があるという。
去年、ブロ友さんが載せていたのを見て、今年は絶対に行くと決めていた。
荒川にかかる橋は長かった~!
この橋の下、河川敷に花畑はあった。
まず、全体から。
何しろ、広かった~!
ポピーは虞美人草と書いてあった。
色とりどりで赤系やピンク系、そして、白系などに分かれていた。
カリフォルニアポピーは黄色と白だった。
一面黄色の畑と、黄色と白の縞に植えてある場所があった。
少し離れて、麦撫子が広がっていた。
花畑の間には、麦の畑もあった。
麦の穂に、花が咲いていて、嬉しくなった。
あまりにも広くて、端から端までは歩けなかった。
何しろ日本一幅の広い河川敷にあるのだから、広さだけはどこにも負けないのだろう。
元々は河川敷に捨てられるゴミ対策だったとのこと。
こういう対策なら、大歓迎だ。
暑くて熱中症になりそうなので、朝早く出かけて、午前中で帰ってきた。





















