仙台からの帰りは、鉄子三昧。

仙台から新庄まで、リゾートみのりに乗った。

一番前は展望スペースがある。

空いていたので、ずっと一番前にしがみついていた。

 

 

 

列車の中では、ジャズの演奏もあった。

鳴子駅では、駅員さんたちが出迎えてくれた。

 

 

 

鳴子峡ではゆっくりと走ってくれた。

のんびりとした景色を十分に楽しんで、新庄へ。

こんな看板があったのだが、意味が分からなかった。

 

 

新庄からは憧れのとれいゆつばさに・・・

言わずと知れた足湯のある新幹線だ。

もちろん、私もつかってきた。

 

 

 

 

電車が上り坂になると、お湯が傾くので、ズボンを濡らしそうになった。

だから、下り坂になると、お湯が少なくなる。

 

タオルがついていて絵柄が可愛かったので、

自分のミニタオルで足をふいて、もらってきた。

 

最初から最後まで、楽しい旅行になった。

計画してくれた友だちに感謝だ~~~!