今日は機関紙の編集の打ち合わせと、新しいパソコンの打ち込みの練習があった。

機関紙の編集は、4人で引き受けたのだが、親分が体調を崩した。

そのうち戻ってくれるだろうと思って、今まで3人でやってきた。

ところが、段々、戻れないような感じがしてきた。

 

すると、私が親分の役割を果たさなければならなくなってきた。

本当なら、もっと早く集まらなければならなかったのだが、

私が声をかけるまで誰も声をあげない。

今日、集まっても、もうギリギリなのだ。

ここで声をかけてしまうのが、責任者みたいになってしまう原因だ。

 

この間、仕事が滞ってしまうので、やらざるを得なくて、音を上げた人に、

「仕事を滞らすしかないわね~」なんてアドバイスしていた自分が信じられない。

自分が自分にアドバイスしなくちゃ・・・

 

パソコンの打ち込みもしかりだ。

誰も出来ないからという理由で、何となくやらなければならない雰囲気になってしまう。

 

どの仕事も嫌なわけではない。

体力が続けば、全部やっても構わないくらいだ。

でも、遊ぶのを削ってまではやりたくない。

 

というわけで、何を断ろうか・・・思案中である。