今日は一日、献品の値段つけに追われた。
暖かい日で、戸を開けっぱなしOKなのが、ラッキーだった。
これから、3か所でボランティア団体のフリマがあるので、
そこで売るための品物に値段をつけたのだ。
3か所の責任者を決めて、値段をつけたものを振り分けた。
中には、ブランド物を出してくれた人もいて、
今年も会の維持費に貢献できそうな予感がする。
今年はスワロフスキーの置物が出ていた。
ちゃんと保証書がついていた。
去年はフェラガモのブレスレットが出ていた。
バーバリーのタオルケットなどは、間違いがないと思うが、
フェラガモなどになると本物かどうか・・・断言しにくくなる。
まぁ、超安く売るので、一般の人に損をさせることは無いと思う。
でも、プロの人が、それを狙っていることもある。
感じが悪いけれど、
売らないわけにもいかず、嫌な思いをすることもある。
だから、値付けは難しいのだが、楽しくやりたい。
お昼を食べながらのおしゃべりがあるので、救われる。
終わった後も、おしゃべりをしてきちゃった~!