表参道の帰りに、赤坂に寄って、永田町から電車に乗った。

北千住で乗り換えようとしたら、

               問屋直売とかで靴下を売っていた。

そういえばソックスが少なくなっていたなぁと思って、

               どんなものがあるのか覗いてみた。


すると、紳士ものも婦人物も指ソックスなども、

     どれでも値段が同じで、まとめて買うと安くなっていた。

2~3足あれば足りるのだが、

         6足買うと1080円というのに惹かれてしまった。

というわけで、今年の夏用のソックスは、十分になった。


赤坂の弁慶橋を渡る時、

          クスノキのみどりが深くなっているのを感じた。


     


毎日雨ばかりで梅雨は明けないようだが、

            夏の雰囲気があちこちに散らばっていた。

まず、向日葵と百日草。

夫の実家の庭には、こういう花が咲いていた。

夫はこういう何気ない花が好きだった。


   


萩に百日紅に槿に藪茗荷。(藪茗荷の写真は縦なのだが、画像フォルダにいれると横になってしまう。どうしてなのだろう)

どれも夏の花だ。


   

   


今日は電車の中など上衣がないと寒いくらいだった。

花たちは何で夏をかんじているのだろう?