ここのところ3日ばかり、鎌ヶ谷の事務所に通っている。
本当はこんなに通わなくてもいいのだが、
事務仕事を溜めてしまい、
日にちに追われる羽目になっているのだ。
その電車の中で気になるものを見つけた。
電車の上に、屋根付きの陸橋(?)が渡っているのだ。
今日は事務仕事も一段落ついたので、
新柏の駅の近くにある陸橋を見てきた。
何で屋根が付いているのだろうか?
もしかしたら、近くに学校があるので、その生徒たちのため?
ちょうど電車が来た。
意味は分からなかったけれど、気が済んだので、近くをブラブラ。
すると、畑の中に人が数人。
農作業の最中かと思った。
ところが、何か変。
前に廻ってみると、案山子だった。
可愛い案山子で、意外な感じがした。
この畑は、“増尾の里山の会”という団体が管理しているらしい。
今は綿を育成中とのこと。
車でも寄りやすい場所なので、しばらくしたら、また行ってみよう。
思いもよらないものが見られて、楽しかった~!






