この間の北海道行では、豚丼を楽しみにしていた。
帯広で泊まった日は、豚丼にしようと思っていたら、
“中札内若鳥”という文字にひかれて、鳥になった。
六花の森で注文したら、
牛丼みたいで、私が思っている豚丼ではなかった。
私が豚丼にこだわっていたので、
友だちが千歳で“豚丼名人”というタレをプレゼントしてくれた。
自分で買ってもよかったのだが、
ビン1本は使いきれないような気がして手がでなかった。
友だちは「何回か使ったら、残りは私が使います」と言ってくれた。
そのつもりで使い始めたら、簡単で美味しいっ!
わたし好みなのだ。
肉だけでなく、野菜にも使えるし、ジャガイモの味付けにもなる。
というわけで、中身が少なくなってしまった。
まだ使いたいので、全部もらうことにした。
今日もまた豚丼が登場!
変なところをケチらないで、自分で買ってくればよかったなぁ・・・!