今日は出かけたくても出かけないゾーと決心していた。

明日から忙しいので、

  今日、休んでおかないと、どうなることか気になっているのだ。

とりあえず、予約のしてあった、

        歯医者と骨粗しょう症の薬をもらいに行ってきた。


歯医者さんの前で、駐車場に入れるためにバックをしていると、

                 目の前を通過した車が急に停まった。

んっ、と思っていると、ボランティア仲間が降りてきた。

私の車に気づいたとのこと。


彼女は何と凄い声をしていた。

明日は“布の会”の展示をするので、大忙しのはずだ。

大丈夫だろうかと気になった。

もう十日になるので、大分良くなってきたとのこと。

明日はご主人に送ってもらうことにしたと聞いて安心した。

良かった~!


それにしても彼女はよく私の車に気づいたものだ。

隣の市なのだから、いるとは思わなかっただろうに・・・


他には何もしないで、ゆっくりした。