この間から運びこんでいた献品に値段をつける作業をした。
今度は地元でやるので、我が家に荷物を置いてある。
けっこうたくさんの量で、1日で終わるだろうかと懸念していたが、
なんと7人が集まってくれて、割り合い早く終えることができた。
多分、当日は値切られるので、きっちり値段をつけておく必要はない。
私は運んだり場所を決めたりで忙しかったので、
値段をつけるのは仲間にまかせた。
そこで、みんなテキトーに“200円”とか“50円”中には“10円”などとつけている。
さらに、売れそうもないものは、“おまけ”という箱を作っていれていた。
おまけをつけることで、買ってもらおうという作戦のようだ。
またまた、仲間の中で品物を買ってくれる人がいた。
多分、2000円位は売り上げた。
私はマッサージ器にかかりながら見ていたのだが、
「お買い上げ~~!」という声が聞こえると、飛んで行ってお金を預かった。
まるで、あこぎな商人のようだと言って笑われた。
忙しかったけれど、みんな楽しく作業を終えた。
後は、15日の当日を待つだけになった。