今日は5回講座の初日。

暑い日が続いて、ゆっくり計画も練れなくて(言い訳だけど・・・)、

                      心苦しく思いながら会場に向かった。

ところが、仲間の心配りがあって、安心して講座を進められた。

ちゃんと用意もしていかない私を支えてくれて、感謝感謝である。


その上、終わってからも次回にやってもらうことを、係の人に頼んでおいてくれた。

いつもは机の上に名札を置いてもらうのだが、今回は言い忘れてしまった。

ちょっとやりにくかったので、終わってから頼もうと思っていた。

それを忘れて、出口まできてから気づいた。

戻ろうとしたら、もう頼んであるとのこと。


私のやろうとしていることを、ちゃんと分かっている。

私は講座の中身だけを考えていればいい。

何か申し訳ないような気がしている。


だいたい、この講座を開けたのも仲間のおかげだ。

多分、金額的なことなど、

     私に直接は聞きにくいけれど、仲間の人には尋ねやすかったのだろう。

何から何まで、仲間あっての講座になったというわけである。