今日、玄関の電灯を自動で明るくなるものにしてもらった。

近所の人たちから、危ないと注意されていたからだ。


私はよく出かけるので、帰りが暗くなることも多い。

すると、玄関の電灯をつけるのが遅くなる。

電灯がつかないということは、

           帰宅してないということが分かってしまう、という訳である。

母がいる時は、こういうことにはならなかったのだが、

                段々に近所の人たちが気になり始めたようだ。


泥棒に入られても、取られるものがないという気持ちもあったが、

                近所の人たちを不安にさせるのも悪いと思った。

2軒の家に伝えにいったら、安心してもらえた。


今までは電灯がつくと帰宅したことが分かったので、

               お裾分けの品などを持ってきてもらっていた。

でも、今度からは違うので、伝えておかねばならなかったのだ。


これで泥棒さんは狙わなくなるはずだ。

旅行で何日も留守にする時にも、気にしないで出かけられるゾー!