熱海に行くのに、修善寺を廻って行った。
温泉の名前の元になったお寺の修善寺に、
大きな白雲木があるので、久しぶりに会いたくなった。
サラの木とも言われているもので、インドから持ち帰った種が育ったものだとのこと。
修善寺の手水舎の水は温泉で、初めて行った時は、ビックリした。
何人かの人が、ビックリしているのが面白かった。
修善寺の温泉街の道は、ものすごく狭い。
せっかく行ったのだから、ついでに散歩をしてきた。
お決まりの竹林の小径。
川が流れているので、暑さもそれほど気にならなかった。
その後、天城旧道の隧道にも寄った。
今日は遅いので、また明日。

