八千代の道の駅に寄った。
千葉市への往復をしていた頃、何度も寄った道の駅だ。
周囲に樹木が多く、名札もかかっていて、嬉しい。
今日はイヌシデの花芽を見つけた。
イヌシデは大きくなる木なので、花芽を見る機会は余りない。
名札がかかっていなければ、私も気づかなかっただろう。
花が開く頃には、ぜひ、また来たいと思った。
もう一つ、面白いものに出会った。
暗くなると光るバラ。
縁が淡いピンク色をしている白いバラなのだが、何とも言えない白さだった。
売り物なので、写真は撮りにくいし、値段が高く、手がでなかった。
今度、一輪、買ってみようかなぁ・・・

