今年で令和4年目になりました。令和2年目からはコロナ禍に突入し、感染対策も考えられ生活形態ががらりと変わりました。
緊急事態宣言中は子供たちも巻き込まれ家族全体が大奮闘でしたね。
今日は令和の食事について探ってみたいと思います。
■男性が料理をするようになりました
コロナ禍に突入するとおうち時間が増え、家で食事をする回数が増えました。
在宅勤務も増えさらには子供たちが学校に行けず休校になった時期もありました。
夫婦共働きの家は協力しあって子供たちの面倒を見ながら食事を作るようになりました。
そんな時、男性が食事をしなければならないことも多々増え、コロナ禍に突入し、パパ達が料理を覚え、家族に提供する機会が増えた時代となったのです。
■男性の料理教室
「男の料理塾」、「男の料理教室」、「メンズキッチン」等の言葉が飛び交うようになり、これまで料理をやったことのなかった方も料理に取り組めるように様々な学習の場が提供されるようになりました。
公民館等でも講座が提供されるようになりました。
■業務スーパーが流行りました
令和時代は平成の時代に続き、共働きの時代でもあり、料理時間の短縮、おかずの作り置きが当たり前の時代となりました。
そんな中、業務スーパーが注目されました。
業務スーパーは安いだけでなく、おいしいという味の追求もされたお店で「安くて」「おいしい」の言葉が飛び交うスーパーでテレビでも取り上げられました。
業務スーパーおすすめ①
上州高原鶏、若鶏もも 2キロ入っていながら低価格でおいしいです。ソテーや唐揚げにお勧めです。
業務スーパーおすすめ②
ムール貝 容量が500グラムもあり、税別でたったの298円です。
しかも、レンジで加熱するだけで食べることができるという手軽さが魅力です。
業務スーパーおすすめ③
白菜キムチ 1キロ税別でたったの258円です。調味料のひとつつとして冷蔵庫に常備しておきたい食材です。
業務スーパーおすすめ④
チーズポテト 500グラム税別238円です。大人気商品でリピートして購入される方も大勢います。