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こんな日常

毎日でも工房に行きたい今日この頃


もっとうまくなりたい

もっと作りたい


夢のような夢なんだけど

動かないと叶えられないし

可能性がなくなってしまう


もっと考えて動けばいいんだけど

考えてもいつも「動く」としか

思いつかない


だめだなー

根っからのイノシシなのかも


今の仕事がイヤなわけじゃない

でもやりたいことに繋がらない

一年後でも今でも同じ


ひとつの事をやり通してる人って

すごいな

きっとイヤなこととか辞めたい気持ちとか

頑張って乗り越えて

たどり着いてるんだろうな


だから余計憧れる

ただ自分は注ぐ価値がないものに

注げない


これはどーーーーしても

無理!


そして欲張り

あれもこれも


これじゃダメだから

シンプルに今何が欲しいか考えてみた


技術


意外と答えがでた


現実的には



うん、これもだ


そっかあ

でも技術がほしい

ほしくてたまらない

このためだったら壁も乗り越えるよ


もう決めたのだ


もう決めたのだ



チームバチスタの栄光

安くなってたから興味本位で買ってみたけど

読みづらい・・・

なんかうまく言えないけど

言い回しが


言い回しが難しいというか

例えとかわかりづらい


素敵vv

って思える言い回しとか比喩がなくて

なんか自分的に好きな文章じゃない


ちなみに一番好きだなーこの人の文て

最初に思った人は


宮沢賢治



また浅草です

今日はお休みで

再び浅草


好きだな


昨日はオオヤマでビール飲んで

肉食べて


HUB行って

ワイン飲んでシェリー酒飲んで


カクテルはジントニックが一番好きだ

やはり

でもボンベイサファイアはあわない・・

うちにあるけど・・


ホッピーが好きだ


この間は小柳でうなぎ食べたから

今日は洋食




洋食のおいしいどこどり

懐かしい味がした




浅草は晴天

なんか写真撮ってないから

撮ってみた

あ、雷門じゃないや




相方と妹のお店へ

お茶しに行きました

ここのケーキはおいしい

紅茶もコーヒーもおいしかった


いつも残ったケーキとか焼き菓子

持って帰ってきてくれるから

結構食べてるんだけど

お店で食べるとまた新鮮



シュークリームがおいしい

やっぱりコーヒーが一番好きだ




ある日の朝

妹のお店の焼き菓子


友達のママが仏行ったお土産にくれた

紅茶

紅茶あんまり好きじゃないけど

これはおいしかったな


アヒルと鴨のコインロッカー、

映画いいね

世界観が壊れてなかった


工房行き始めてから

筋肉痛・・・・




ワインとビール

いよいよ秋も本番

肌寒くなってきましたね


こんな時こそ飲みたい酒


ほぼ毎日たしなんでます


あくまでたしなむね

寝酒程度


でもビール

ワイン「


将来やりたいことが決まったので

それに向かって頑張ります

これしかないんだと思うな


人の元で働くの向いてない

つくづくそう思う・・・

強すぎる、いろいろと

従ってるように見えて反発ばかり


イヤなのではなく

自分の力を試したい

自分の個性が通用するのか試したい


新しい何かを発信したい

それが昔から強い


定義って何

これにはこれがあうとか

これにこれはなしでしょ

とか

デザインにそれは関係なくて

要はバランスだろうと常に思ってる


何ごともバランス

なんか見てて気持ちいいなとか

寒いな

気持ち悪いな

不安だな

とか全部バランスで感じるものだと思うわけですが


だから抽象画が好きというか

すごく絵の美味い芸術家の究極いきつくところは

そこなのかな

とか


複雑ではなくよりシンプルに

素朴に

表現してみたい

と思うのかもしれない


例えば「怒り」を表現しようとしたとき

簡単に顔の絵を写実的に描けばそれは伝わるんだろうけど

3色で表そうとするとどうなるかなとか


怒りとか悲しみとか表現がわかりやすいものは

比較的簡単だけど

眠い・・・・とか

曖昧な感じはどうすれば同じように表すことができるのかなとか


そんな事とか暇な時考えてたり

変でしょ


でもそういう思考はいざ何か

考える時に役だつわけで


私の行動はいつもシンプルで

こうと決めたら動かないと気持ち悪くて

猪突猛進


頭はたぶん理系

いろいろシミュレーションするけど

動いてみて結果をみないと納得できない


動いて損したことがない

周りはひっかきまわされているけれど


動かないで損するのは絶対イヤ

人生は一回だけなので


人の生き様に感動したり憧れたりはあるけれど

模写したいとは思わない

自分は自分

もちろん尊敬はする


本はその人の思考とか

考える道順とか

日々思っていることとか

そういうのが少しでも感じられるから好き

恐ろしく綺麗な文とか

素敵すぎる表現とかでてきた時とか

ぞくりとする


だからやめられない

特に推理小説


夜ぼんやり光をともして

稲荷はソファで寝てて

お酒はビールも終わって赤ワイン

無音の部屋で

素直に浮かび上がってくる

不安や疑問

日常の出来事

それにただただ問いかける

自分に


それが最高のリラックス

人は人

自分は自分


ただ自我に閉じこもりすぎず

素直に自分の今の気持ちを

知っておく


相手の意見も聞いた時に

自分をもっていられるように


だから一人の時間は大切

ワインも

ほどよく現実と理想の狭間に自分を

おいてくれるから