13年の7月、とある国道で、私の知人るAさんは 駄目なことは判っていたが
駐車余地のあった写真真ん中の空間部分
(×印を付けてあるところ→この図は消費生活アドバイザーの原勉が作ったものです)に、
業(わざ)と車を停めて除外標章を付けて車を離れたという。
Aさんが車に戻ると、
駐車違反の黄色切符を
監視員(誰が名付けたか俗にいう緑虫)に貼られていました。
べんさん
(被害者を作らない、加害者にならないという目標を持つ
消費生活アドバイザーの立場)からすると、
よくぞタイミング良く貼ってくれた・・・・・、
飛んで火に入る夏の虫。
駐車違反の反則金も
コンビニエンスストアーでと払える様になりました。
それほどに、予算化(このこと自体がオカシイが・・・・)されている
駐車違反の収入をより多く確保するためなのか
監視員二人組みが暗躍しまくってきています。
ここで考えなくてはならないことは
警察などが違反をなくすための根本的な対策も考えずに
むしろ、違反者(犯罪者)を作り出している。
穿った見方をすると、
違反金などの収入を増やすことに躍起になってきている
としか思えないことです。
警察官と駐車監視員の違いは
警察が車両運転者を取締り対象とするのに対し
監視員は車両を対象としていることです。
黄色切符をいったん貼られてしまうと
法律の名の下に、車の所有者に圧力をかけて
何が何でも違反金を払わすための努力をする。
貼られたほうからすると
貼られたことに対する問題点
矛盾などを提訴(反論)などをする機会が無い・・・・・・。
次のブログ、許せないこと では
警察の行き過ぎた行為、諸々を順次お知らせしていきますが
何が何でも払え!、
払わないと大変なことになるぞという
警察による脅し行為は許されません。
今回の放置車両の件に関して
警察から出されている資料によると
概ね下の様な図で説明されています。
要するに白い枠内にきちんと駐車しなさいよ。
でなければ違反ですよということであって、
時間制限駐車区間駐車枠
(パーキング・メーター、パーキング・チケット)で標章を掲出して駐車する場合は
メーター、チケットの作動および発給手数料(300円)は要りませんが
できる限り短時間の利用をお願いします。 ということなのですが・・・、
逆の見方をすると
300円を払ったら違反にならないというコトを誰が決めて誰が管理しているのでしょう。
そして、その300円の収入は何処に入っていっているのでしょう。
天下りの何処かの民間の委託会社のところに入っていっているのでしょうか、
道路に枠を引いて・・・・、
そこの地代はちゃんと清算(払っておられる)されているのでしょうか。
まさか、公の道路をタダ、無償で
使っているということなどは無いとは思いますが・・・・
最後に、
Aさんが違反を指摘された時の事実
状況を記しておきます。
真ん中の余白スペースにも白い枠線が描かれていたら
Aさんは気分を害することは無かったはずですが
該当警察に
「何故、余地があるのに枠線を引いていなかったのですか」と質すと、
納得のいく答えは返ってこなかった。
コレって、
わざとスペースを開けておいて
車を停めさせて違反者を作るという蟻地獄!?。
この件に関しては
未だに未解決なまま。
この6ヶ月もの間、大阪府警側からは何も言ってこないし
次回の 許せないこと は、
某警察から、恐ろしいものが来た という内容をご報告
駐車余地のあった写真真ん中の空間部分
(×印を付けてあるところ→この図は消費生活アドバイザーの原勉が作ったものです)に、
業(わざ)と車を停めて除外標章を付けて車を離れたという。
Aさんが車に戻ると、
駐車違反の黄色切符を
監視員(誰が名付けたか俗にいう緑虫)に貼られていました。
べんさん
(被害者を作らない、加害者にならないという目標を持つ
消費生活アドバイザーの立場)からすると、
よくぞタイミング良く貼ってくれた・・・・・、
飛んで火に入る夏の虫。
駐車違反の反則金も
コンビニエンスストアーでと払える様になりました。
それほどに、予算化(このこと自体がオカシイが・・・・)されている
駐車違反の収入をより多く確保するためなのか
監視員二人組みが暗躍しまくってきています。
ここで考えなくてはならないことは
警察などが違反をなくすための根本的な対策も考えずに
むしろ、違反者(犯罪者)を作り出している。
穿った見方をすると、
違反金などの収入を増やすことに躍起になってきている
としか思えないことです。
警察官と駐車監視員の違いは
警察が車両運転者を取締り対象とするのに対し
監視員は車両を対象としていることです。
黄色切符をいったん貼られてしまうと
法律の名の下に、車の所有者に圧力をかけて
何が何でも違反金を払わすための努力をする。
貼られたほうからすると
貼られたことに対する問題点
矛盾などを提訴(反論)などをする機会が無い・・・・・・。
次のブログ、許せないこと では
警察の行き過ぎた行為、諸々を順次お知らせしていきますが
何が何でも払え!、
払わないと大変なことになるぞという
警察による脅し行為は許されません。
今回の放置車両の件に関して
警察から出されている資料によると
概ね下の様な図で説明されています。
要するに白い枠内にきちんと駐車しなさいよ。
でなければ違反ですよということであって、
時間制限駐車区間駐車枠
(パーキング・メーター、パーキング・チケット)で標章を掲出して駐車する場合は
メーター、チケットの作動および発給手数料(300円)は要りませんが
できる限り短時間の利用をお願いします。 ということなのですが・・・、
逆の見方をすると
300円を払ったら違反にならないというコトを誰が決めて誰が管理しているのでしょう。
そして、その300円の収入は何処に入っていっているのでしょう。
天下りの何処かの民間の委託会社のところに入っていっているのでしょうか、
道路に枠を引いて・・・・、
そこの地代はちゃんと清算(払っておられる)されているのでしょうか。
まさか、公の道路をタダ、無償で
使っているということなどは無いとは思いますが・・・・
最後に、
Aさんが違反を指摘された時の事実
状況を記しておきます。
真ん中の余白スペースにも白い枠線が描かれていたら
Aさんは気分を害することは無かったはずですが
該当警察に
「何故、余地があるのに枠線を引いていなかったのですか」と質すと、
納得のいく答えは返ってこなかった。
コレって、
わざとスペースを開けておいて
車を停めさせて違反者を作るという蟻地獄!?。
この件に関しては
未だに未解決なまま。
この6ヶ月もの間、大阪府警側からは何も言ってこないし
次回の 許せないこと は、
某警察から、恐ろしいものが来た という内容をご報告






















