ところでみなさん
三鷹のジブリの森美術館って行ったことありますか?(・∀・)
ジブリの森美術館の中には
言わずと知れたあの「ねこバス」がすんでるんです。
これはととろね。笑
ずっと夢だったふっかふかのねこバスを目の前に
テンションは最高潮(≧▽≦)
なのにね?
まさかの?
年齢制限!!
なんでやねんヽ(`Д´)ノ
こんなかんじ。
ちなみに館内は写真撮影禁止ね。
まえあししかさわれない上に、
写真もとれない。。
フィルターごしではなく
こころのアルバムに残してほしいという
駿せんせーのメッセージだそうです。
あれはずるい!!!・°・(ノД`)・°・
こころは7才なのに。。(´_`。)
あたしはあきらめんぞーー!!!
いつかぜったいふわっふわのねこバスにのってやるーー・°・(ノД`)・°・
こういうわくわくをずっと忘れないようにしよう。
ちゅこ
いきづまった。(´д`lll) ドドン
ので、今描いてるのを一旦放置して
気分転換に( ´(ェ)`)むぁ
これもびみょw
小学生のらくがきみたいになってもーたw
くそー。(´д`lll)
気をとりなおして次いこ次( ´ー`)ノ
ちゅこ
つぎのテーマはこれでいきます(・∀・)
ジャンっ
この2枚の写真、
どこだか分かりますかー?(´∀`)
分かるひとー(`∀´)ノ
この2つとジグソーパズルmixをテーマにかきます:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
どんなイラストになることやらー(´∀`)hahaha
今回はいつもの倍の大きさなので、
ちょっと時間かかりますー(ノ´▽`)ノ ⌒(時)
あー水彩絵の具がほしいー( p_q)
ではではおたのしみに(・∀・)
ちゅこ
―あのころぼくたちは
ランドセルにあふれるだけのきぼうをつめこんで
ただただきみとかけぬけていたんだ
こんばんはー(・∀・)
今日から4月ですね(´∀`)
まだまだわたしたちの日本は
自分のちからだけではあるけないけれど
こんなときだからこそ
共に笑いあえる仲間の大事さに気づきます。
4月といえば
わたしの働いている
アフタースクールにも
今日からぴかぴかの1年生がやってきます(`∀´)
わくわくと
どきどきを
ごっちゃまぜにした
ぴっかぴかの
えがおで
初めはおんぶにだっこの子たちも
半年もすぎれば初々しさもどこへやら
すーぐ「くそばばぁ」とかゆって
パンチにキックが飛んでくるんですけどね。笑
私たちのしごとは
「種まき」のしごと。
すぐに結果はでなくても
子どもたちが未来に夢をもてるように
子どもたちが自分のちからで
未来を切り拓いてゆけるように
ちいさい種を
すこしずつ
すこしずつそだてます。
まー実際はそんな生やさしいもんじゃなくて、
生傷やあざが日々たえないくらい
全力で遊んでるだけなんですけどね。(ノ´▽`)ノ ⌒(玉) 笑
入学おめでとう!!
ちゅこ
【おやゆびとうさん】
おやゆびとうさん
おやゆびとうさん
ちからもち
すこしはなれたところで
みんなをみてる
はずかしいのかな
おやゆびとうさんも
こっちにおいでよ
おやゆびとうさん
おやゆびとうさん
いつもむくちなおやゆびとうさんが
ふんかしたら さあたいへん
おやゆびとうさんのげんこつはせかいいち
こころのげんこつ
とってもいたい
おやゆびとうさん
おやゆびとうさん
がんばりやさんの
おやゆびとうさん
だいすきな
おやゆびとうさん
ちゅこ
わたしが絵本を描くきっかけになる刺激を受けた、油絵画家がいます。
Kuwakubo Toru
わたしが桑久保徹さんの絵と出会ったのは、
ふらりと入った国立新美術館で開催していた
『アーティスト・ファイル 2010』でした。
もう、はっきり言ってめちゃくちゃ衝撃でした。(((゜д゜;)))
油絵なんてまるっきし分からなかったけれど、
とにかくこの方の描く絵に心から惹かれました。
絵本の世界とはまた違うけど、
今でもぽけーっと絵を描くときに、
なんとなくこの方の絵がイメージとして浮かびます( ´艸`)
あとはピアニストのムスログスキーの「展覧会の絵」てゆー曲ね。
たいがいこの曲聴くか弾くかしながら絵かきます。
なんちゃって(・∀・)
よし、今日も帰ったら絵本つくろ!
また夜にイラストあっぷします( ̄▽+ ̄*)
ちゅこ
・・たまにはぷらいべーとぶろぐを。(/ω\)笑
今日、表参道の
「PASS THE BATON」というお店に行ってきました。
先日ガイアの夜明け(テレビ東京)で、ここの特集をしていて、
ずっと気になっていたので(・∀・)
ここは新しいかたちのリサイクルショップ。
なにが新しいかとゆーと・・
それぞれの商品に、
元の持ち主の思い出エピソードと顔写真のタグがついているんですね。
PASS THE BATONのコンセプトは
それぞれ培った個人の文化をお互いに尊重しあい、交換しあう。
(一部抜粋)
ただただいらなくなったモノをお金に交換するのではなく、
想い出のつまった大事なものだからこそ、
次に手にする人にも想いを込めて大事にしてほしい。
そういう人たちの「想いのバトン」が手わたされていくお店です。
ちなみにここは、関東ではおなじみの
「soup stock」(スープストック)の会社が運営しているのだそうですよ(・ω・)/
とーーっても!おしゃれでステキなお店でした。
・・私にはこんな素敵なお店にバトンをお渡しできるようなものないなぁ。笑
あかいくつ
ちゅこ
















