令和時代になりましたが、平成時代の記事をお届けします
4月29日日曜日
三厩駅まで来ました
30分近く乗りましたが、料金はたったの100円だった
三厩駅を出発
直前に津軽線の列車が到着し、乗り換え客数名来て車内が賑やかになった
相変わらず海岸沿いを走る
ホテル龍飛
行く前にじゃらんで見たら土曜日は部屋が取れる状態だった
ただ、あのクソ寒い時にここまで来るのは御免だ
龍飛崎灯台バス停到着
風が強い
ついに、ついに、
目標としていた竜飛崎灯台バス停にたどり着きました
本当はもっと早くたどり着く予定だったが、色々あって4月28日
平成時代の終わりにようやく到達しました
今回も天候の関係などで実施が危ぶまれ、令和時代持ち越しかと思われましたが
何とか平成時代最後に間に合いました
バンザイ‼️バンザイ‼️
目標の龍飛崎灯台バス停まで到着しましたので、東京駅から路線バスを乗り継いで北へ向かうこのシリーズはここで終了させて頂きます
それでは折り返しのバスまで時間がありましたので龍飛崎を見学します
石川さゆり、津軽海峡冬景色の歌碑がありました
展望台へ登ります
灯台が見えました
駐車場の方へ行ってみた
関東地区のナンバーが多くみられた
他に関西地区ナンバーや尾張小牧も居た
富士山ナンバー(富士市など)三重ナンバー(津市など)も見たぞ
高速使って何時間かかるんだろう?
そして何と‼️下関ナンバーも見た
下関から高速ブッ飛ばして何時間かかるんだ‼️
駐車場には売店があります
龍飛へ来たからには、あの階段を通らなければ
国道339号「階段国道」
龍飛の集落が見えてきた
多分津軽半島で最北端の集落かと思われる
下へ降りました
ただ、時間があったので再び階段国道を上がって、帰りは龍飛崎灯台バス停から乗りました
昔は龍飛まで青森市営バスが乗り入れていました
津軽半島最北端駅住宅かと思われます
再び階段国道を上がってバス停に戻る
さて帰ろう
※なお龍飛崎灯台に到着をもって、路線バス乗り継ぎの旅 北へ向かうシリーズは終了させて頂きます
そして今度は新青森駅から主に日本海側を乗り継ぎたいと思います
本当はそのまま青森に居たいが
4月30日と5月2日が仕事なので一旦自宅に戻ります
ここからの路線バス乗り継ぎコースは帰りのアクセスとしてのコースとなります
龍飛崎灯台13:55
三厩駅前14:27
外ヶ浜町バス 三厩駅行き
乗客は5人
龍飛の集落を後にする
三厩駅へ戻ってきた
今度は奥津軽いまべつ駅行きのバスに乗る
三厩駅前14:53
奥津軽いまべつ駅前15:15
今別町巡回バス 奥津軽いまべつ駅前行き
乗客は2人
バスが発車した時にJR津軽線の列車が見えた
奥津軽いまべつ駅到着
写真に写っているワゴンが帰りに乗った今別町巡回バスだ
新幹線に乗り込む
奥津軽いまべつ駅15:35ー(新幹線 はやぶさ30号 東京駅行き)ー東京駅19:04(実際は19:10)
全車座席指定だが、三厩駅へ向かう前に奥津軽いまべつ駅で切符を買ったので、帰りは座る事が出来た
新幹線の車窓から時折、バス旅で見たことがある風景が見え、懐しく思いながら東京駅へ向かう
途中盛岡駅で秋田から来る、こまち号を繋げるが、こまち号が遅れて到着した関係で盛岡駅出発が遅れた
その為東京駅到着が遅れた
ゴールデンウィーク初日に上越新幹線が停電の影響でダイヤが大幅に乱れたようだが、私の方はその影響は受けなかった
東京駅19:33ー(新幹線 ひかり531号 新大阪行き)ー静岡駅20:32
無事に静岡帰還
帰りに翌日朝食の買い物をして
自宅に到着したのは21:30でした
これでおしまい
なお、ゴールデンウィーク後半に再び青森入りしました
また順次報告します
ご覧いただき、ありがとうございました








































