最近ネットでアロマの記事を見た時に注目したものがあります。
「光毒性」
精油の中には、肌についた状態で紫外線に当たると皮膚にダメージを与える、
「光毒性」
という作用を持つものがあります。
精油の中で光毒性を持つのは、
の4種です。
特にベルガモットには強い光毒性があるようです。
これ以外のものには光毒性はないか、あっても実際には全く無視して良いレベルのものです。
使用の際は十分気をつけたいですね。
なお、スイートオレンジには光毒性がないらしい。
って言うか、一部の記事には光毒性があると記載されているものがあり、それを信用していましたが、ある方からスイートオレンジには光毒性が無いよ、と教えられました。
但し、オレンジ ビターには強い光毒性があるようですので、気をつけよう。
そもそも光毒性がある精油の中に、光毒性の原因となる物質が含まれているのでしょうか?
その辺もう少し勉強したいです。