昨年末、冬至


突然私自身の味方のようなもう1人の私が現れたのです


その存在に気づいたのはさとうみつろうさんが行っていた瞑想直後


味方という言い方をするといろいろ誤解を生むかもしれないですが、

味方と表現するより内なる本当の自分(真我)

の方がいいですね


2025年は悟りやすい時期と言うのを聞きまして…

こゆのは詳しくないのですが

では今年からどうなるんだ?となりまして…


去年冬至のあたりに突然、『あ、今流れが変わった?』またしばらくして『また変わった、変わってしまった』と感じた事があったのを思いだしました


良いか悪いか別として、何かがシフトした、方向が変わったような感覚があったんですね


そこから自分の内側に”優れたバディ” 内なる本当の自分(真我)を感じるようななったのです。その存在は私自身を鼓舞する存在で、決して捌いたりしない聖なる存在(ディバイン)なのです


2025年まではたくさんの叡智を学び受け取ってきました。

年末に起きた内なる存在の発見から


2026年は受け取った叡智を定着させ育んでゆくフェーズに入ったのだと今思います


流れが変わってしまったと感じた瞬間、無意識に

悟りの道から外れ下降して行く、もしくはその崇高な道を歩む事がより難しくなってしまうのでは?と

不安が過っていた事に気づいた


だから変わってしまったと感じてしまった。

変化を喜べなかったのですがそうではない



今年は自分自身と調和して行く年、

私を生きる

決して他人軸ではない、


自分の人生を他者の機嫌に預けない

そんな年目アップ




2026年は2025年に受け取った叡智を育み、選んだ道を生きる実践の年。

揺るぎない穏やかな意識


自分の中に確立した静けさや悟りの状態を日常の中で維持して行く力が必要になる


新しいプロセスの年になりそうですアップ