すべての出来事は、前向きに考えればチャンスとなり、
後ろ向きに考えればピンチとなる
問題が起きたことが問題なのではなく、どう考えたかが本当の問題である。
成果を出すには、スキルが必要。
すべての手法は、相対的で一時的なもの。
状況に合わせて、無限に変わる。
あきらめずに、無限の手法を駆使する。
成果は、取り組む人の姿勢で変わる。
自らの能力と可能性を、最大限に発揮するのが自立型だ。
【第一原則】 問題をプラス受信する
【第二原則】 自分自身に真の原因があると考える
【第三原則】 状況の変化や相手に期待せず、自らの可能性に期待する
