忘れ物...青春の忘れ物はありませんか仕事仕事と口癖のように自分に投げかけてきた何がきっかけで自分に問いかけたとき大きな忘れ物をしてきたような気分に陥ってしまうふと我に返るといつの間にか埃のかぶったバイクを磨き始めている自分がそこにいた空は抜けるような青ではないがエンジンは新しい冒険に胸膨らませるようにうなっているさあ,出発だ・・・・・