⑯運転士さんもあまり乗ることができないドクターイエローの運転台において、あこがれの運転士さんになることができる「ドクターイエローの運転台で運転士お仕事体験(小学生以下対象)」、⑰大きな新幹線を運ぶ力持ちのトラバーサに乗って、新幹線の動きを体験することができる「トラバーサ乗車体験(6歳以上対象)」など、たくさんのイベントが用意されており、飽きない内容となっていて凄く良かったのだアップ特に⑧の「リニューアルした工場の見学」では、先頭車研きロボットの実演や新幹線の屋根上見学など、普段見ることのできない新幹線の姿を楽しむことができたグッド!また、「JR東海浜松工場」の社員食堂を利用することもでき、JR東海の社員になった気分でお昼ご飯を楽しむこともできたナイフとフォークしかし残念だったのは、どのイベントも40分~90分ほど列んでいたので、円滑に廻ることができず、それぞれのイベントを有料化しても良いのではないかと思ったがま口財布まぁ~こんな感じで「新幹線なるほど発見デー2017」を思う存分満喫した僕は、市街地を30分ほど東へ歩き、東海道新幹線浜松駅からこだま662号東京行きに乗って帰りました新幹線今回は2日間で合計20㌔以上歩いたが、汗をたくさんかいてしまったほど凄く暑かったですガーンおしまいチョキ
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天竜浜名湖鉄道フルーツパーク駅を午前9時頃にスタートした僕は、駅前通りを北上し、温帯から熱帯に育つ160種4300本の果樹を栽培する大型農業公園で、レストランやワイナリーをはじめ、ピザ工房、手作り工房、日帰り温泉施設、くだものオーケストラの大型遊具などがあり、季節に応じて「いちご狩り」などの果物収穫体験を楽しむことができる「はままつフルーツパーク時之栖」に差し掛かった走る人しかし今日は、700円の入園料を支払って入園してみたものの、これといった用事が無かったため、15分ほどで退園することにしたカメラその後、コース順路に従って山の中へ入って行くと、家族連れをはじめとした多くの人たちが楽しく自然に触れ合うことができる都田川(みやこだがわ)の川岸にある小さなキャンプ場で、春には桜が咲き、初夏には対岸でホタルを見ることができる「滝沢キャンプ場」に辿り着いたあしさっそくキャンプ場の敷地内に入ってみると、豊かな自然に囲まれた環境の中で、外国人を含む多くの家族連れが川遊びをしていて、涼を楽しみながら夏の休日を満喫していたのだニコニコまた、「滝沢キャンプ場」のすぐ近くには、落差6メートルから7メートルの「仙厳の滝(せんがんのたき)」もあり、
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勢いよく流れ落ちる滝の迫力に見応えがあって、暑い夏でも涼しさを感じることができたのだニコニコそんな「仙厳の滝」から「滝沢キャンプ場」の方へ戻ろうとした時、川沿いの遊歩道に不思議な登り階段を見つけた目「どこへ行くのだろう?」と思いながら恐る恐る登ってみると、滝の上流部に出たのだが、その先は道なき道の雑木林となっていたしょぼん草がボーボーで倒木もあり、歩くには困難な状態となっていたが、この場所が川沿いの地形であったということと、新東名高速道路の車の走行音が聞こえていたことから、「これは行ける!」と判断し、無理矢理だが強行で突破してみることにした走る人すると、浜松市北区滝沢町の湧水が無料で飲める「龍清水(たきしみず)」にわずか10分ほどで到着することができたグッド!「仙厳の滝」からここまで、本来のコースを歩けば40分ほどかかるので、この近道は凄くビックリしてしまったのだショック!さて、ここ「瀧清水」は、美味しい湧き水を飲めるということで、地元の浜松市内はもちろんのこと、静岡県静岡市や愛知県豊田市などの遠方からも汲みに来ている人が実際におり、凄い人は2リットル用のペットボトルに50本も一生懸命汲んでいたニコニコ
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