https://x.com/classic_indobu/status/1944347796745650631?t=ujQfrYaAxEl9vBrPnvVgng&s=09


いやあ、流石ですねぃ!リハの前日に帰国とは・・

若いだけでなく彼は体力的にも恵まれています。

このコンサートは、明らかに10月のショパンコンクールを想定して企画したもので、まさか予備予選でディエンドなんて、想像もしていなかったでしょう。

亀井さんの演奏はショパン的ではなかったかもしれませんが、予備予選で落とすほど良くなかったとはどうしても思えず、なんだか腹が立つ!!

彼よりもっと下手な誰々さんや誰々さんも受かったことから、レッスンを受けている先生や学校にも影響してるんだろうなと思います。


日本のコンクール、ピティナを見ても、受ける人も含め上位入賞者は東京音大が圧倒的に多いです。

東京音大の教授がピティナのトップにいることからも、どこも一緒だなあと思っています。


ですが亀井くんの笑顔を見れば、彼は既に先に進んでいるように見受けられるので、外野がゴチャゴチャ言う必要はありませんね!ガンバレ✌



昨日、久末航ピアノリサイタルのキップも取れました。

モタモタしてて30分も過ぎてしまったのですが、私のお気に入りの席が空いていました。

サントリーホールの調律をしていた友人が、ピアノの響きの最もいい場所を教えてくれ、なんと!そこだけが奇跡的に空いていました。

1回席は既に塞がっていたのですが、最も集中できる席が取れました。





今日亀井聖矢ピアノリサイタルの抽選発表があり、当選しました。良かった!

会場がみなとみらいで少々遠いので迷いましたが、申し込んでみてよかったです。ただ座席指定できなかったので、何処になるか?


明日は久末航さんのチケット一般発売。一般発売じゃないのは何時だったんだろうか?見逃してしまいましたが・・

何れにせよ楽しみ!

炎天下の中、お庭の手入れをし買い出しをしていたら、段々暑さに慣れてきました。

今日はこれからジムに行きます。

お庭の水やりを済ませ、既に汗まみれです。













昨夜の情熱大陸、良かったですね。映像が美しかった!

願わくば時間を延長してほしかったです。特にブリュッセルの日々を…

コンクール後の心境を、彼の本音をもっと聞きたかった。

コンクール卒業するのは受ける前から決めていたことなので、終った後、結果を踏まえどう感じたのかどう思ったのか?

これから新しいことに挑戦をし、5年の歳月の過程で、もっと上を目指したいという気持ちにならないとも限らない。

 

改めてサン・サーンスを聴き、この曲をモーツアルトより後で演奏していたら、結果は異なったものになったのではないか?

そのようにずっと思っていましたが、これも他のファイナリストにならなかった人も含め、運命としかいいようがないです。

 

父上を若くして亡くした中でコンクールの準備をしていたのですね?彼にとってエジプトは永久に忘れられない曲になったでしょう。最後に拍手のような仕草をしたと言っていましたが、最高の親孝行をしましたね!今迄の息子に拍手、これから歩む息子の人生に対する拍手でもあったのではと思いました。

 

努力家で真面目で全ての事柄に真摯に向き合っているのを感じました。

 

 

 

外でお父さんが子供に向かって「暑いから帰ろうよ」と言ってるのが聞こえてきました。お父さんはうんざりしていますが、子供の方はお外で遊べるのが嬉しくて嬉しくてと言う様子。


ホント、暑くて家にいていいのなら、出かけたくありませんね。


私はと言うと、午前中は凄い勢いで働き、午後から夕方まではグッタリボーとして生きています。お花の水やりは欠かせないので!どんなに暑かろうがお庭に出てお水をまき、金魚鉢にお水を足して、元気に夏を越してくれるようにシッカリと面倒を見てと。

面倒見ながら、私の面倒は誰が見てくれるんだろうと思いながら・・

面倒見られるのが好きでないので、まっいっかと思いながら・・・




リュートはルーシーの赤ちゃんの頃、子育てをしていたので、ルーシーは今でもリュートをママだと思っている。
時々追い払っているけど、この時はベッタリと引っ付いていましたねぃ、このクソ暑いのに・・

でもリュートたちのおカータンは超暑がりで、お部屋は南極みたいらしく、おトータンが帰ってくると「寒っ!」と震えるらしいです。

https://x.com/keigoop32/status/1938746251417145684?t=WkoXDm_kTeEw2odJFW08CA&s=09


ピアニスト務川慧悟の弾くパロック音楽は秀逸であります。

バロックに限らず、古典派も良い。

エリコン3位になった時の予選だったかに弾いたハイドンのソナタが、いまだに耳から離れません。

それまで見向きもしなかったハイドンを練習し、生徒たちにもたくさん弾かせました。

彼は作曲者の意図を瞬時に理解し、少ない音数のバロックや古典派の数々を、心に染み渡る演奏をするのです。

エリザベートコンクールで感銘を受け、東京や京都・琵琶湖ホールまで出かけて聴きましたが、全てフルオーケストラのコンチェルトだったため、音が埋没してしまい、私の心と耳まで届きませんでした。

あれから4、5年経った今はどうなったでしょう?


しかし小編成のバッハコンチェルト、しかもパリ郊外と記してあるので、それほど大きくないホールでの演奏は、どんなに良かったでしょう!

務川慧悟と言うピアニストをサロンで聴くことができたらどんなにいいでしょう!


八ヶ岳の音楽堂で演奏した時は、既に満席で聴くことかなわず!

2千人のホールを満席にするピアニストですから、サロンの演奏など夢また夢です。


https://x.com/wataruhisasue/status/1939460704861647122?t=Lwq7E-Zy99hoFu4O2TkItA&s=09


演奏している時と違って、可愛らしいお二人ですね。

年はだいぶん離れているので、久末さんにとっては可愛い弟か!

しかし、西洋的なお顔と東洋的なお顔・・何れもイケメンであります😊


3位の人はどうしたんでしょう?いつもこのお二人で写っています。


久末さんは遂にサントリーホールデビューですね?

ここのホールで弾けるようになるのが、演奏家としてのステータス。

角野隼斗・亀井聖矢のご両人も、遂にサントリーホールデビュー!と喜びを語っていた過去を思い出します。

角野隼斗さんは既に世界的に活躍してますね。次はめざせ、角野隼斗でしょうか。

吉見友貴さんも続いて欲しいです。


コンクール上位入賞を目指すのは、このためと言っても過言ではないかもしれません。

現に久末航さんを知ったのはエリザベートコンクール故だし、その結果のサントリーホールデビューです。


次に期待するのは進藤実優さん桑原志織さん。桑原さんの鳴り響く音を、このホールで是非聴いてみたいです。


昨日は気温が高いだけでなく、ムシムシ蒸し蒸しムシムシ・・私の最も苦手な気候です。

でも町田に月イチの身体のメンテナンスの予約を入れていたため、青息吐息で行ってきました。

行きは暑いせいか、新宿も小田急線も人影が少なかったです。

帰りは近場のデパートでランチと買い物をすませ、行きに青息吐息で歩いた道を、治療を受け元気溌剌…とはいかないまでも、たくさんの荷物を抱えて家に辿り着きました。

いやあ、毎日通勤している人はとても苦難ですね。私は1日でもう外出はしたくないと思ってます。そういう訳には行かないけど😵‍💫



おウドンの下はお蕎麦。天ぷらも熱々で、中々でした。