憲法行政法の課題をやっていて、

問題をよく見返すと誘導がたくさんあることに気づく。

例えば、
「子には自ら学び成長してほしい」とかだったら、
子の学習権が問題になっている、etc。

あくまでも、前提として、法知識が必要で、
法知識があれば、答案上の法的問題点に結びつけることができる。

法知識がない状態で、誘導に気づいても
あぁ何か違うな、という程度で終わってしまう。

ということで、誘導にのった答案を書くためには、
前提としての法知識が必要になる。


今日やったこと
憲法 行政法 課題
スタ短 予習
短答 復習

明日やること
短答式復習
スタ短 予習 復習
税法等 予習