机上の潤い会社の軒先でお店を出しているフラワーコーディネーターの宇田さんが、今日、仕入れてきた白いバラ。それがあまりにキレイだったので、自分用に一本買ってしまいました。一本に4~5つ花が付いていたので、ひとつをハサミで切って、自分のデスクに置いてみました。花鳥風月。歳をとっていくと「花」「鳥」……の順番で、その良さが分かり、愛でるようになるというけれど、最近、旅行に行ったりすると、自分が花の写真ばかり撮っていることに気付きます。歳をとるということは、ステキだなぁ。