日本のいじめと父のいじめの酷似 | 父が自己愛性人格障害でモラハラ・DV加害者です。その記録として。

父が自己愛性人格障害でモラハラ・DV加害者です。その記録として。

家庭と職場が戦場です。
怒号罵声物のぶつかる音泣き声叫び声日常茶飯事。
家庭内で行われる汚い争い。
自分だけ悠々自適な生活をし、
私は踏みにじられ尊厳を奪われている。

私にも静かな普通の暮らしする権利がある!

日本のいじめと父のいじめの酷似

日本では鼻水をたらしているだけでレッテルを貼られて、その子の良いところや立派な発言などもすべて否定されていじめられてしまいます。その子が素晴らしいことをしても逆にねたまれて、さらにいじめっ子が腹を立てて攻撃をしておとしいれるのが日本のいじめです。

日本人は外国人にくらべて恐ろしいほどの感情を持っています。

それは、ねたみ、です。

これは農耕民族である農村体質の日本人の遠い記憶から遺伝子に刻みこまれているシステムで日本人が日本人である限りなくなることはありません。

アメリカの学生と日本の学生に「ライバル」について聞いたところ、

アメリカの学生は「お互いのレベルを高めてくれる仲間」

日本の学生は「敵。いなければ自分が一番になれる」

父はいじめっ子そのものです。
私と母をねたんでいると思います。
モラハラの加害者は自分に持っていないものを持っている人から奪う存在です。
私たちは父にないものを持っています。
私と母さえいなければ自分の天下なのです。

父の子ども時代、どんな子だったのでしょう。
知りたいけど父の言う事はいつも曖昧で分かりません。
そのうちに手柄話にすり替わってしまって聞きたいことを聞けたためしがないのです。
それにもう何年も父と会話すら成り立たないし。

父はあまり過去の記憶がないようです。
毎日その日暮らしで反省することがないからかもしれません。
人をいじめていると記憶が薄くなるのかもしれません。
罪悪感がなくなるのかもしれません。