なんかこのごろ長文が書きたいw
ということで適当に書きますw
↓どうぞ暇なら読んでみてください↓
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これはある晩のこと・・・
いつものようにご飯を食べ風呂につかっていた時のこと・・・
風呂につかっていると窓がドンドンと音を立てている
風が吹いてきたのかなとそう思い風呂場を後にした
2階へあがると自分の部屋があり窓は2つある
その1つの窓がなぜかあいていた・・・
窓を閉めようと手を伸ばす
しかし窓は動かない・・・
窓の近くを見回すと
そこには1本の赤く染まっている糸が・・・
どうやらこの糸は外につながっているようだ
たどってみるとそこにはいつもきれいな空き地についた
その空き地にはなぜか1つのゴミ袋と紙袋があった・・・
ゴミ袋に赤い糸が結ばれていたので素早くとったが
生臭いにおいを放っていたので今日のところは考えるのはやめておいた
~次の日~
朝あの空地へ行くとゴミ袋と紙袋は無く
窓の糸も無くなっていた・・・
学校から帰ってくるとまた朝に閉めたはずの窓が開いていた
そこには昨日の赤い糸が結ばれていた
またたどっていくと空き地についた
空き地にはゴミ袋が置かれており紙袋が空き地の外にあった
不思議に思い紙袋を開けるとそこには1枚の紙が・・・
紙にはこう書かれていた
「この紙はあなたにしか見えません1日ごとに不幸が訪れます
あなたはこの不幸に立ち向かわなければいけません」
と書かれていた・・・・・・・
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続きはまた今度書きますw
それでわ
みなさんさよーならー
※この物語はフィクションです(笑)