時折
ふっと

何の前触れもなしに
最期のことがよみがえってくる

胸をしめつける

涙がでる



わかったこと

わたしは
母の最期に
寂しい思いをさせたのではないかと
後悔してるのだ

もしかしたら
人知れず苦しかったのかもしれない

そばにいて欲しいっておもってたのかもしれない


なのに
そばを離れた
自分を責めている




考えてもしかたないことだってわかってる

でも頭を離れない




日常生活に戻るって、大変


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