コウイカは無脊椎動物の中で最も知能が高いらしい。

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コウイカのさばき方を未だ習得出来ていない僕にとって

その存在は脅威であり



皮膚の色を巻き寿司の色に変えられては



輪切りにするほかありません。



その刃先、甲で遮られ


ようやくコウイカだったと気づき


一杯くわされたなんつって



巻き寿司なわけないもんなっつって



まじまじとみつめ



甲をこうするほかありません。







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ヤマメの生息上限温度は24℃だそうだ。

水温が24℃になると、何も食べなくなり

26℃になると死亡するらしい。


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炭火の温度は800℃~1000℃であり、

少々の離隔では到底24℃以下を保つことは出来ず、


無論、はらわたを抜かれている時点でそれは既に死亡していた訳で、


ここでとやかく言う必要もなく、



本日の最高気温は26℃にもかかわらず


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走行中は案外寒く、

僕は迷わずヤマメをむしゃむしゃ食べました。


後輩はジェラートをクールに食べてました。


そんなクールな後輩には、


じぇじぇじぇと言っていいでしょう

まる






遡ること3日前、金縛りにあった時の話し。


うん、思えば変な感じはあったな。


まずは汗だくで目が覚める
肌着がびちゃびちゃだが、とくに不快感はないので、おー寒っつってすぐ寝た
その晩、牡蠣をよく食べたからだろう。



前後はわからないが、元カノの夢もみた
とくに不快感はないので覚えていた

ここからだ。



ぐぐぐと身体が重苦しくなり、目はあいたが首からしたが全く動かない。

動かないので、ここで負けてはいけないと思い、腕を思いっきり曲げてみた

ギシギシ鳴る感じで少し動く

筋トレみたいで一石二鳥だ


筋トレ飽きた僕は、はて、ここからどうしようかと。


亀甲縛りの放置プレイの時とおんなじ気持ちだ。。。


受け入れてみた。


二倍速で誰かがぺちゃくちゃ喋っている

始終何言っているか分からず、イライラしてきたので、

早く寝たいと思い、


悲しいかな、南無阿弥陀仏なんて念じてしまった事は、

今でも恥じています。


赤面しています。


無念に思うと、寝返りが出来たので、


赤面したまま、また眠りました


まる。



うん、あれは何だったのかと疑問に思い、

何かの思し召しかと期待したが、


3日後の今日、何もいい事ありませんでした。


もし、また縛れる事があったなら

その時はもっと気の利いた事を


念じてみたい思います。

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