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ドイツ人は、ドイツ産シュパーゲルにこだわりがあるようです。
やはり「鮮度が命」の野菜だからでしょう。。。
マルクト(朝市)では、行列をなし、みなこぞって「ドイツ産シュパーゲル」を買い求めていました。
ドイツシュパーゲルの産地は、大きく2箇所あるようです。
教授の話によるとBraunschweigとDarmstadtとのことでした。

しゃきしゃきと歯ざわり抜群のシュパーゲル。
先生のお宅では、茹でずに蒸気で蒸して調理していました。
生でも試食させていただいたのですが、そのフルーティーな甘さに驚きました。
そして、蒸すとさらなる甘みが加わって、味に丸みがでて、、、ドイツ産シュパーゲル最高です!

私も大ファンになってしまいました。