

私自身、ケーキ作りは初めてではなかったのですが、ドイツならでは?の材料や作り方などいろいろ興味深い体験となりました。
一番驚いたのが、クグロフ型にバターを塗ってパン粉をふるという行程。
パン粉と言っても日本のパン粉ではなく、こちらでよく食べられている「シュニッツェル」用のゼンメルパン粉。
日本のパン粉に比べるととってもキメが細かいんです☆
ケーキを焼いている間とクーリング(冷ます)の時間には、ドイツ語発音練習のレクチャーも受け。。。
充実した1日となりました♪
それにしても、ケーキ作りより「ドイツ語」って難しい~とつくづく感じてしまったのでした。