
語学学校まで歩いてもいけるのですが(40分くらい)、シュトラセンバーンを使うと、あっという間に着いてしまいます。
ところが、切符を購入するのに手間取り、Fahrkartenautomat(切符の販売機)の前で20分くらい費やしてしまいました。(大汗)
シュトラセーンバーンに乗ってからも、周りのお客さんに「この電車であっている?」か聞いて、助けてもらいました(^^;)
まるで「旅」のようなドキドキ感がありました。市内なのに。。。(笑)
今日は、語学学校への往復、だんなサマの車で送迎してもらったため、シュトラセーンバーンには乗れませんでした。
明日からは、シュトラセーンバーンをもっと乗りこなせるよう、がんばります☆