でも、旅行ではないです。。。
東日本医科学生総合体育大会
略して
東医体 (とういたい)
競技によって開催場所は違いますが
東日本の医学部生が全部集まって、そこで試合をするんですね・・・・・。
なんでこんな大会が存在するか?という明確な理由は知りませんが
医学部だけ6年間だから、それに配慮してのことだとか?
まだ競技は続いています。。。。負けたから東京に帰ってきたのですが![]()
惜しかったな・・・・。
これで医学部6年間のテニス生活は終わってしまいますが、これからもずっとテニスはしていきたいと思います![]()
中学高校6年間 陸上 大学6年間 硬式テニス
テニスはやはり、陸上ほど強くなれなかった。。。。。特に何か戦績があるわけでもない。
でも一生できるスポーツを身につけることができて満足かな?
大学入学当初
陸上競技を続けるか?
正直迷いました。
高校2年の秋 地区大会を勝ち抜き、県大会に出場でき、県大会で思いもしなかった好タイムが出ました![]()
なので、高3で 東海大会 まで勝ち抜くことを目標にし練習しましたが
アキレス腱、ひざなどの怪我が重なり、結局県大会敗退・・・・・・。
悔いが残っていたようないないような、感じでの引退でした。
大学に入学し、
続けるか? もう止めるか?
考えました・・・。
医学部の競技会に見学に行きもしましたが・・・・
もう6年間つらい練習に耐え抜き、自分の記録に挑戦していく決心
ができませんでした![]()
正直言ってしまえば、医学部の陸上界がそれほどレベルが高いものでなかったこと・・・
それが一番の理由かも・・・・。
あと、高校時代
陸上部のすばらしい先輩 同級生 後輩に囲まれ
かけがえのない思い出ができたので
陸上は青春の宝物として
これ以上思い出の上書きをしないでおきたい
という思いもありました。
まあ・・・・
これで
よかったのかな??
陸上生活もテニス生活も
どちらも
宝物です。
さてさて次から、またペルー旅行記を再開しますよっと。