それぞれの断捨離
ごきげんよう断捨離トレーナーさんの動画を見ると、すっきり空間の気を感じた。人それぞれの断捨離があってそれぞれの良さがある。はらはら置きにははらはら置ける引き出しがある。高さの無いものは高さの低い引き出しがベストね。うちの引き出しはみんな深くてはらはら出来ないけどよしとしとく。靴下は立てて下着類は重ねて入れる。時々見直す楽しみはある。断捨離時間をカフェタイムのように楽しむ。イマの一仕事がひと段落したら次の企画が入る前はしばし学習時間。本の置き場はクローゼット横の棚(断捨離とロゴ系書籍)とスチール棚下段(テキスト類)。手放せる本は「今はもういい」と思う本とどこかで役に立てるだろう本。小学生社会の本は6年生の孫へ。スチール棚のテキストはテーブル近くでこれからすぐに取り出せるようにしたい。これね👇おじさんは今日は下の段に移動して立たせている。時計が見やすい位置はここだったのもあってお引越ししてもらった。天井低くてどうかなとも思うけど、一旦ここへ。この引き出しは時々使う文房具。ということは、模様替えがしたくなったという事。まだ退院して1週とちょっとなのでやりたいこと=出来ることではないので、無理せずに。ベッドの脚の調整も気になりつつもまずは自分の脚を大切にする。EARTHおじさん46億才Amazon(アマゾン)引き出し1つから始める 1日1か所 断捨離Amazon(アマゾン)お読みいただきありがとうございました。