とくになし
新たな財源として『距離税』の新設を提案します。
皇居を起点として、そこから遠ざかれば遠ざかるほど税率が低減する仕組み。
個人は、居住実態のある居処で算出。
企業・団体等は、その本店支店すべてに対して個別に課税。
ポジディブファクター
↓
財源確保
中央集権、過疎化対策
税の公平性
?宦官どものポスト増設
ネガティブファクター
↓
とくになし
(学校、病院・宗教など各種法人 →前二者は非課税または一部減免。後者は課税対象。
外国企業 →日本国内に存在する居処、つまり拠点が課税対象。
外国籍 →日本国内に居住実態のある場合は課税。
障碍者、生活保護者 →支給額の減殺で対応。)
京都府は独自のヒエラルキーがあるので、別個、起点を設けても良いかも?
とくになし
スネ夫『のび太のくせになまいきだ!』
これが、朝鮮人の日本観です。
対朝鮮関連の本は、いくつも書かれていますが、問題はこの一言に集約されます。
あっちは儒教の国なので、上国(中国)には何も言えないし、言おうとも考えないわけです。
中国を父と見る、それは朝鮮の勝手です。
日本を弟、あるいは息子と一方的に見做していることが問題です。
日本よりもこっちが上だから…(以下省略)。
向こうの解釈に原因があるので、こちらが歩み寄る必要は微塵もありません。
不正選挙
開票前に当確が出るのは、前もって投票結果を捏造しているから。
よって、ボールペンやサインペンで記載しても無意味。
…対策?
投票所の出口に、何人出てきたか確認できるように定点カメラを設置し、リアルタイムで配信する。
それと同時に、投票所出口で出てきた人数をカウントする。
各投票所ごとに投票した人数が発表されるので、数を突き合わせる。
↓
数の乖離が甚だしいので不正発覚。
まあ投票者数はそのままに、投票率をいじってくるでしょうけど。