っとまぁ、くっそ久しぶりに
ブログなるものを書いてみる。
本日は休みに加えイベントも被ったので
打ちに行くのを堪えて秋葉原へ
まずは髪を切りに秋葉原駅構内の
QB→残り毛洗い落としにネットカフェ和のシャワー
実はこの時点まで無計画←
秋葉原まで来てこれで帰るのもネタっちゃネタ
なのだが、そんな1日無駄にするようなネタにしたくないので、
うさぎの館スタッフ小宮ひなたの参加するオーディションライブでも
観戦する事にする。
もう1人相川なっちゃんも観たかったのも
あったので見て損はないと思いつつ会場へ
お忍びで行ってスピードワゴンよろしく
クールに去るつもりが、入口でいきなりなっちゃんに声かけられた←
今回のオーディションライブはなんのオーディションかと言うと
数回に分けたイベントでそれの総合の動員数や物販販売
その他諸々のポイントの合計で上位3名だか4名が、後に発売されるPCゲーム
「プリズム・プリンセス」の歌を唄えるというもの
オープニングで関係者らしき人物が
出来レースじゃありません的な弁明してたけど、
出演回数違うアーティストいる時点で平等ではないような…
ライブは1人持ち時間10分で20人近くいて、
とてもじゃないが覚えきれんので箇条書き
・9割方アニソンで知らないアーティストさんでも
曲はわかるので聴く分には楽しく聴けた
マンキンやひだまりスケッチ
めちゃホリなんかはおっさんホイホイですよ
・ヲタ芸何にでも対応できてスゴいんだけど、甲賀忍法帳の(蝉!)とか
ふわふわタイムの(ねちゃおねちゃおー)
の部分叫ばねーのかよっ!
っとちょっとモヤモヤした
・リアル僕っ娘アーティストがいたのだが、
リアルに僕って聞いちゃうと「なんで!?」って気持ちが
先走り、なんか小一時間問い掛けてみたかった。
・トリの人がパフォ、歌唱力、ダンス、煽り
全てにおいて圧倒的で、なんでこんな所で
くすぶってるのか不思議に思った。
・贔屓目でみてた相川なっちゃんも肝が座ってる
堂々としたMCやライブだったと思います。
・お目当てひなた
出オチがインパクトNo.1
こちらのひなたがどんな活動してるかわからないが、
トラブルに見回れつつも頑張ってんなと思った。
めろ~んのテーマは小刻みで踊ってしまいました。
みかんはセックス・マシンガンズだと思ってビックリしたら違った←
思うところ多いライブではあったが、客はどのアーティストに対しても演奏中はノリ良いね。
ただ、物販になると客もシビアでお目当てのアーティストさん意外には
目もくれない事も多々ありで現実は残酷だなと思った。
アーティストの方もコール貰うの嬉しいのか、それありきの
選曲にはしていたが、どうせコール貰うなら誰か
桜井智の笑っちゃうけど好きとか
ドリルでルンルン歌わねーかなーと思ってしまった。
さくらかおり率いる永援少女を見に台場向かうため早めに退出
その前にとらのあなにいたミス・モノクロームとクマスターを忘れずに撮影
台場ついて、何気に初めての等身大ガンダムに感動。
すぐ傍でさくらさんの新境地を見たのだが、これは良い方向に流れたかな。
さくらさんらしい節を残しつつ、キッズダンサーを取り込んだポップでキュートでパワフルな姿を見せ付けてくれました。
ただ、子供のビジュアルがドレッドヘアやらパンクなファッションでインドの呪術師かってくらい怖かった←
ケンカ売られたら土下座で謝りそう。
ハルタロには挨拶できたけど、さくらさんとさくらママには痕跡残さず去りました。
もちろんクールに
秋葉原戻って、うさぎの館で小一時間休憩したあと同じビルのハーメイトへ
夜からスタッフとして、入ってた相川なっちゃんと少し今日の感想を語り、秋葉原を後にする。
実に数年ぶりにアクティブに動いた1日だったなと思います。
ブログなるものを書いてみる。
本日は休みに加えイベントも被ったので
打ちに行くのを堪えて秋葉原へ
まずは髪を切りに秋葉原駅構内の
QB→残り毛洗い落としにネットカフェ和のシャワー
実はこの時点まで無計画←
秋葉原まで来てこれで帰るのもネタっちゃネタ
なのだが、そんな1日無駄にするようなネタにしたくないので、
うさぎの館スタッフ小宮ひなたの参加するオーディションライブでも
観戦する事にする。
もう1人相川なっちゃんも観たかったのも
あったので見て損はないと思いつつ会場へ
お忍びで行ってスピードワゴンよろしく
クールに去るつもりが、入口でいきなりなっちゃんに声かけられた←
今回のオーディションライブはなんのオーディションかと言うと
数回に分けたイベントでそれの総合の動員数や物販販売
その他諸々のポイントの合計で上位3名だか4名が、後に発売されるPCゲーム
「プリズム・プリンセス」の歌を唄えるというもの
オープニングで関係者らしき人物が
出来レースじゃありません的な弁明してたけど、
出演回数違うアーティストいる時点で平等ではないような…
ライブは1人持ち時間10分で20人近くいて、
とてもじゃないが覚えきれんので箇条書き
・9割方アニソンで知らないアーティストさんでも
曲はわかるので聴く分には楽しく聴けた
マンキンやひだまりスケッチ
めちゃホリなんかはおっさんホイホイですよ
・ヲタ芸何にでも対応できてスゴいんだけど、甲賀忍法帳の(蝉!)とか
ふわふわタイムの(ねちゃおねちゃおー)
の部分叫ばねーのかよっ!
っとちょっとモヤモヤした
・リアル僕っ娘アーティストがいたのだが、
リアルに僕って聞いちゃうと「なんで!?」って気持ちが
先走り、なんか小一時間問い掛けてみたかった。
・トリの人がパフォ、歌唱力、ダンス、煽り
全てにおいて圧倒的で、なんでこんな所で
くすぶってるのか不思議に思った。
・贔屓目でみてた相川なっちゃんも肝が座ってる
堂々としたMCやライブだったと思います。
・お目当てひなた
出オチがインパクトNo.1
こちらのひなたがどんな活動してるかわからないが、
トラブルに見回れつつも頑張ってんなと思った。
めろ~んのテーマは小刻みで踊ってしまいました。
みかんはセックス・マシンガンズだと思ってビックリしたら違った←
思うところ多いライブではあったが、客はどのアーティストに対しても演奏中はノリ良いね。
ただ、物販になると客もシビアでお目当てのアーティストさん意外には
目もくれない事も多々ありで現実は残酷だなと思った。
アーティストの方もコール貰うの嬉しいのか、それありきの
選曲にはしていたが、どうせコール貰うなら誰か
桜井智の笑っちゃうけど好きとか
ドリルでルンルン歌わねーかなーと思ってしまった。
さくらかおり率いる永援少女を見に台場向かうため早めに退出
その前にとらのあなにいたミス・モノクロームとクマスターを忘れずに撮影
台場ついて、何気に初めての等身大ガンダムに感動。
すぐ傍でさくらさんの新境地を見たのだが、これは良い方向に流れたかな。
さくらさんらしい節を残しつつ、キッズダンサーを取り込んだポップでキュートでパワフルな姿を見せ付けてくれました。
ただ、子供のビジュアルがドレッドヘアやらパンクなファッションでインドの呪術師かってくらい怖かった←
ケンカ売られたら土下座で謝りそう。
ハルタロには挨拶できたけど、さくらさんとさくらママには痕跡残さず去りました。
もちろんクールに
秋葉原戻って、うさぎの館で小一時間休憩したあと同じビルのハーメイトへ
夜からスタッフとして、入ってた相川なっちゃんと少し今日の感想を語り、秋葉原を後にする。
実に数年ぶりにアクティブに動いた1日だったなと思います。