あの雑貨屋さんの前で中をのぞき込んでいたら、自動車が止まりました。
そこで私は思わず「 May I help you????」と叫んだんです。
そうしたらその人、きょとんとした顔で私を見つめるのです。
そういえば、この英語ちょっと間違えてました。
しかし事情を説明すると早速隣町の保安官を呼んでくれました。
そして今、保安官のパトカーで隣町 Sayre にあるホテルに入ったところです。
あとで詳しい話をメールします。とにかく寝ます。
私の分身より
追伸 保安官の車に乗ると私が持っていた手提げかばんを預かる、といわれました。
そのときは深く考えませんでしたが、多分これは拳銃が入っている
ことを想定したことだと思います。