
全文を無断転載、複写が出来ないので、ほんの少しだけ。
「命のあるもの、すべてに生きる権利がある」の哲学をかかげ、
現代に生きるどうぶつたちと新しい家族とをつなぐ私設が
ドイツの各都市にあるそうです。
なかでも世界最大規模の施設がベルリンにある
「ティアハイム・ベルリン」(サッカー場30個分の広さがあるそうです)
ここに保護されている動物達(犬・猫・オウム・ハツカネズミ etc )は、
新しい家族と出会うまでの間、終生暮らすことが出来ます。
殺処分は絶対に行わない所なのです。
全文を掲載することが出来ないのが残念ですが、こちらのページもご覧になってください。↓
http://www.jyoto.jp/german_report.html
http://www.anicom-pafe.com/book/backnumber.html
今日の画像は我が家の子、右から夢彗(むうす)・くりり・辿古(てんこ)です。
みんな野良猫だった子が家猫に昇格しました。