三度の飯よりカジキマグロ -44ページ目

カーヴ・ドッジ

カーヴドッジだかカーヴドッチだかカーヴドッヂだか忘れましたが行ってきました。
巻の海岸近くにあるんですが、ワインとかパンとかジェラードが美味しいんですよ。カーヴドッジで作ってるらしいんですが、果たしてワインはほんとか怪しいです。ブドウ畑はみたけど、ほんとにこれでつくってるのか…

まあ別に色のついアルコールなら私はなんでもかまわないのでなんてゆうか関係ねぇ…っ!みたいな。

目つぶって飲んだら赤も白もロゼもわからない。色?関係ねぇ…っ!みたいな。

新潟のかたはぜひ。



「それはシャンパンの泡ですね

奥さんあなたの口紅が


私の唇を紅くした


その場限りの恋ですね。」


なんだっけなこれ、なんかの小説の冒頭か、これだけの詩だったか。スパークリングを飲むと必ず思い出します。


ゆきちゃんと晩酌したい(結局着地点はここ)。



夏はなんも行かないからゆっくりできると思ってたのに、いきなり舞台とかしかも主演とかなんかもうなに?どれだけ私から毟り取るつもりなの?行けばいいんだろ…っ!でも正直秋くらいから翌年の初夏にかけて半年ほどヒッチハイクの旅に出てくんないかなとか思ってる!私の就活終わるまで大人しくしてろ…っ!!

しかも今回はキャスト厨だけでなく原作厨がすごそうだな…

チケット大丈夫だろうか…

オワタ

足いてぇ…っ!のどいてぇ…っ!一日中立ちっぱなしの叫びっぱなし。

だが悔いはねぇ(^ρ^)1日だけでも全通してよかった。たぶんしてなかったらぬげぇ悔しがってたはず。

楽は泣いた。いや、午前公演も夕方公演もそんな感傷的な気分にもならなかったし、こりゃもしかしたら、私は自分が思うほど4厨じゃなかったのかなぁと思いましたが、夜公演でピギャー(´;ω;`)

で楽が一番叫んだ。あの会場で最も「えぐち」を連呼したのは私だ。譲れない、priority。

ネウロ最新刊

読んで泣いた。

でもなんかセリフとかクサイとこいっぱいあるよー…っ!先生気合い入れすぎじゃ…っ!

でもいい。好き。

表紙のネウロがなにこれどうゆう服きてんの下見える下見えるしたしたしたしたしたしたしたした


エロス(^ρ^)