B068【マザーテレサとの歓談】2021年公開

【マザーテレサとの歓談】2021年公開

 

 

 

 

 

 

阿山>今、テレサを悪く言う人がいますが

 (アドレナクロムの関係していたとか・・)

 

 

マザーテレサ>私は必要な事をやっただけ 

 

 

巫女>彼女が子供達をバチカンに送って

人身売買をしていたとか?

 

マザーテレサ>そういう訳ではない

 

阿山>本人の中では必要な事をした?

 

 

マザーテレサ>私は神の道に沿った事を

していた。

新しい場所で育っていく子達が沢山いた

あなたがた言うほど当時はそんな

情報はなかったからね 

 

だから新しい命を授かって

育っていく子供達は

生きていける様にしたし 

お金が必要だと言う子にも

そのお金を作る為にも

何かしらの働きはしたし

亡くなっていく病人には薬を飲ましたり 

心病む人々には触れたり

なだめたり歌を歌ったりした

私はそうしてきました。

 

 

阿山>今どの様な世界にいらっしゃるのですか?

 

 

マザーテレサ>光一元の世界。

そう言う場所であったが、引き戻されて

この現状の世界に来ている

厳密に言うなら私がここを望んだ 

神がここにおいた 

 

それは地球の闇に関することを整理する

だから私の手には水を 

手を休める事なく 

水瓶を持つ老婆ではあるけれども 

掃除をしている状態で映ってると思います。

私は休んだことはないですよ。

 

生涯休むことはないでしょう。

 

ここで働き続けることは

私自身でもあることが

必要だったのです

それは天の御使い達を

見ていてもそうです 

彼らも同じく私達の仲間だからです

 

 

巫女>地球が大きく変わろうとする

ところなのでマスターとして見守る立ち位置

 

 

阿山>世界平和には何が必要ですか?世界宗教?

 

 

マザーテレサ>愛する事を理解する事、

与え合う事、認め合う事

悪口を言うことではなく 

互いの良い点を認め合うこと 

 

新しい組織、コミュニティにはそれが必要

そして農業を活動化させていき 

フリーエネルギーをもっと現象化させ 

どこにもエネルギーや

何かの収入の差が無いように

する様にしていくことが一番大切

 

お金や何か差別があるところには、

”ひがみ”や亀裂として生まれる 

真の平和の為に努力できること

自給自足が一番良いが 

その様な環境システムを作ること 

そうすることで

皆平等でいがみ合わないことができる

自然にいくら与えても 

それは施しにしか過ぎず 育たない 

 

土壌にエネルギーを

自分たちで作り

回していける様にする 

そういった場が良いでしょう。

宗教というのはやはり経済や需要と

供給のバランスが取れていないといけない

ただ綺麗事を言っていたり

精神論では誰もついてこない

やはりそこに経済の立て直しが必要。

 

水というものが入ってこない 

水というものが一番大切なものなんでしょう

必要な物資と届ける心と行動です。

それがあることにより

平等を作ることができるのです

 

水が上から下へ流れ落ちる様に 

光 お金も流れていく

流れていく先には受ける者がいる

それが与え合うということ 

フラットになったとき

与えあえる その導管を作ること 

人は伝えられます 

何がなくても伝えられます

今の世の中では

もっと早く伝えられるでしょう

何を伝えたか? 

何を伝えましたか?

何をしてどう言って生きたかが大切です。

 

 

一日一日を大切に 

慎み耐えながら行ってください。

それこそが

あなたの中から発するものであり

コミュニティーが

できることになるでしょう

 

 

阿山>ありがとうございます。